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自分の費やした時間を無駄にしたくない。

IMG_1153.jpg

いつも突然始まる書きたい放題のカテゴリ「Consideration」

今回はちょっと辛口?のお話。

第一話でちょっと触れた話題だが並行輸入艇というかボート購入について、か?

実はこの手の話題はとても書きたくない。
変な誤解をもたれる可能性が高いし私にとっては得する事は何もない。


前回と変わらず並行輸入艇に関してどう思うかと聞かれるとそれだけでは
「どのようにも思わない」

ただ、最近各所から頻繁に相談を受ける内容がある。
それは購入後のトラブル、注文後のトラブルだ。

ね、だからこの手の事書きたくないって言ってるでしょ。

でもなぜ書くかというと深刻なトラブルをよく耳にするからだ。
ひとつひとつ説明するとめんどうなので聞くワードを羅列する。

お金払ったら連絡取れない。
頼んだものと仕様が違う。
返金すると言ってから返事がない。
初回で壊れたのにまったく対応がない。
最初から壊れてた。
思ったより傷が多い。ボロい
写真に写っていない部分に大きな傷が。
エンジン新品なのにすぐ壊れた。
エンジンアワー10hって言ったのにボロい。
ボート自体が見る人が見たらあり得ない状態。
これ以上ここでは書けないw


売ったところを批判したい訳ではないのはご理解頂きたい。
批判したところで私には何も特がない。
他人の悪口を公言して気持ちよくなるほど幼くないです。
他人の批判を言ったところで自分の所にお客さんが増える訳ではないのも
遥かに昔から知っています。誤解のないように。



ただ、それらのトラブルは相談されてもどうしようもないのだ。
冷たい事を言って申し訳ないが私が間に入っても話が拗れるだけでしょ。

そして、今回の話題が第一話と違う点。
そうだ、第一話ではどう思いますか?って質問だったが最近は
支払い後、又は購入後のトラブルだ。
一段階進んでいるのだ。

並行輸入艇に関してはどのようにも思わないと第一話で言ったが
責任を持って後々対応するか次第だとも言った。
もちろん責任を持って行っている店もある。

信頼して頂いて相談頂くのはありがたいことだが事が起こってからでは
私にはどうにも出来ません。何も。

ただ、購入された方にも言いたいのはちょっと安易すぎやしませんか?
ほんのちょっとの条件ですごくリスキーな買い物してませんか?
そこはご自分の判断なのでとやかく言うつもりはありませんが来たらラッキー
ぐらいの感覚でボートのような高価なものを買う人はいないと思います。
それにしては自分に都合の良い考えだけで大金をポンっと払っているのには
少し驚いていたりします。

ものを見ていないのに買ってしまうという事はご本人にも多少なりとも責任は
あるのではと思います。一応悪いパターンも想像してからお金払うようにしてください。
そして、売り手も同じ写真しか見ていないのです。ご存知だと思いますが。

だから、傷がある事を攻めてもその争いに着地点はありません。
そうなるのであれば、傷も何も確認出来る現物を買いましょう。
そういう事が気になるのであれば最初からそういうものを買うのはよしましょう。
奇麗も傷が少ないも人の感覚によって違う物ですから。
「結構奇麗」もその人の感覚次第ですよ。

元を自分から作ってはいませんか?

中には自らチョイスを間違えた人もいるのも事実です。


ただ一番悲しいパターンはひどい目にあってボートを手放して釣りもやめてしまう。
せっかく楽しい遊び道具を買ったのに。本当に残念です。



そして、なぜこれほどまでに深刻なトラブルに発展するのだろうと
考えるとはっきり言うと良くはわからないが売り手にはもちろん責任がある。

そして自分の場合で色々考えているとたどり着いたのがタイトルの
「自分の費やした時間を無駄にしたくない」という事だ。

どういう意味かというと上手く伝えられるかわからないが私は輸入商社にいた訳でも
英語がぺらぺらな訳でもないのに営む商売は輸入業だ。
そして今や海外の多くの会社と契約をしている。

元はお金を稼ぐ為に輸入を始めた訳でも、英語力を活かそうとした訳でもない。
だって英語力なんてほぼなかった。

ただ、日本で誰も持っていないものを自力で輸入をするというプロセスが
非常に楽しかった。ただそれだけだ。

そして、私にはバスフィッシングと出会うという幸運もあった。
バスフィッシングは釣りの魅力もそうだが、アメリカ製の物の魅力。
なんと言ってもボートには未だに魅了されっ放しだ。
当時とスタンスは違えどボートの「虜」だ。

そして、アメリカには夢のような現実があり、日本では見られないアイテムの
数々を持ってくるということに未だに夢中になっている。

今ではそれを仕事として出来るという自分にとっては素晴らしい現実があるが
元を正せば言ってしまえば趣味の延長だ。
だって仕事ではない時から睡眠時間を削ってずっとやっているんだ。

そしてもちろん最初から仕事に出来た訳ではない。
幸い?なことに私は色々な物が好きだ。
そしてアメリカが好きだ。

一番最初に自分で輸入したのはコールマンのキーホルダー。
その後は自分の為にビンテージのコールマンをネットで買った。
ひたすら探して片言以下の英語で交渉した。
そして、現地のフリーマーケットを回って様々な物を買った。

今まで個人で数えきれない程の物を輸入した。

そして失敗もした。

だまされた事もある。もちろん。

上で私が受けているような類いの質問は山ほど体験した。
でも、それが今となっては良い授業料となっている。

私の数少ない長所?として失敗を覚悟であえてリスキーな事に挑戦出来る。
なのでこいつらの言う事は嘘っぽいなぁと思いながらもお金を払い
見事予定通りだまされた事もある。でもそこから得る経験値はデカイ。
英語も話せないのにノープランでアメリカに行く事なんて普通だった。
行った事もない土地でどこに行くかも知らない電車に乗ったりする。
はっきりいって頭がおかしいw

でもそういった事では誰にも迷惑を掛けてはいないと思う。
痛い目を見るのは自分だったから。
そして到着すればどこに着くかはわかる。

今ではそれらの経験が活かされてだまされる事もないし、不慮の事にも対応出来るし
締める所も知っている。だが毎日発見もある。

言っている事がおかしいとかはすぐに気がつく。
だって常に身銭と膨大な時間を費やしていたから。
自分の事なのでとても敏感だ。
余裕のあるお金でやっていたわけでもないので尚更だ。
でもそれこそリアル人生ゲームだw


そして最後には自分の車を自分で輸入した。
上の写真がそれだ。
でもこの時はまだ騙される事も覚悟していた。

個人輸入としては大勝負だ。もちろん自信はあったけど。
この時には、輸入を仕事にする事に魅力を感じていた。
なので自分でリスクを持って大きな物を買ってみた。
何故なら他人のお金ではそんな掛けできないでしょう。

なので今相談をくれる人の気持ちもわかるつもりだ。
でも危うさもわかる。

仕事としてのお客さんの代行が初めての輸入とかは危なすぎる。
その人自身が取引で騙されるタイプの安易さを持っている。
事が起こってから責任を誰かになすり付けても何も解決しない。

他人の物を業として代行するなら何かあればすっ飛んで行くぐらいの気持ちは必要だ。
当社にも輸入代行のご依頼は頂くがバスボートの代行はしない。
手元にないものを私も説明出来ないし、良いかどうかもわからない。
バスボートは写真やショーケースで買う物ではないからだ。
そしてバスボートはノーメンテで乗れる物ではない。

でも、別に代行自体を否定もしない。
よくあるビジネスモデルだし、それは買い手が自分に合ったスタイルを選べば良い。

ただ、多くの売り手が自分では知りもしない人任せの部分が多くトラブっても
自分ではどうしようもないのではないかとも思う。
どこが問題でどうすれば良いのかさえ知らない。

買い付けはこの人、移動はこの人、輸出はこの人とかね。
仕事としてはその方が効率的かもしれない。
でも私の場合、元は仕事ではないので一度は一通りやっている。
元々はそれを自分でするのが趣味だったという変人だからw
でも今でも何か疑問があればすぐ行って確認する。
今は仕事としてご依頼を頂いてるので当然だ。

でも中にはアメリカに行った事すらない人もいる。
インターネットだけの疑似アメリカ通だw
私も最初自分の車を日本の業者を通じて買おうと思ったが
その人は疑似アメリカ通だと話の途中でわかったのでやめた経験がある。


そして結局は私の場合、自分がこれだけの時間と身銭を費やしてゼロから
積み上げたものを仕事にしているということは、その仕事で信用を失う
様な事をすれば自分の費やした時間がさえもが無駄になってしまう。
いつもそのように思っている。
お金ありきで始めた訳ではないので尚更だ。

一生懸命やっても、自分にはどうしようもない事も度々訪れる。
でもその都度この事を念頭に置き、自分の出来る最善を尽くしている。




他の人がどのように思い仕事をするのかは知らない。
結果トラブルを起こしている売り手の本意を知る術もない。


ただ

「自分の費やした時間を無駄にしたくない。」

私の場合はこれが根本だ。
何故なら費やしたその時間こそが自分のすべてであり、
今も費やし続けるこの時間が今後のすべてだから。




















ボートパーツは日本最大級の品揃えADDICTED TO BOATまで



東北地方太平洋沖地震

東北地方太平洋沖地震により被害にあわれた方々に心からお見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げます。


東北地方の知人やお客様に連絡を取りたいと思いながらも、通信の混乱状況がわからないだけに気がかりで、ただただ、皆様のご無事と幸運をお祈りするばかりです。

現在の滞在先のアメリカでも、多くの人が心配して声をかけてくれます。
私も戻ってから自分で出来ることを1つでも多くしたいと思っています。

こういった状況になるとまるっきり無力のように感じますが、微力ではあるが無力ではないと信じて行動したいと思います。



ボートパーツは日本最大級の品揃えADDICTED TO BOATまで



インターネットって怖いよね。

私はインターネットがなければ生きていけない。

と言っても過言ではない程そう呼ばれるものを多用している。

プラベート、仕事、際限なく常に携帯している。

でも、ない方が良いなぁと思う事も少なくない。

今回もあるインターネット上の記事を見て、このブログを書いている。

なぜ書いているかというと私自身がインターネットの使い方を間違っているからかもしれない。

あまり長く書くつもりでいると収拾がつかなくなるので短めに。

インターネットが普及し、誰もが簡単に情報を発信出来る事になったのは
とても良い事だと思うが、それを見る側が翻弄されすぎるのは怖い。

そしてインターネットを通じての会話はもっと怖い。

あくまで、素人が(だけではない)が自分の意見を述べているのでそれを参考に
自分の考えを確率する。というのが大切ではないかと思う。

そして書いている人も多数の人が見るものだという自覚もいる。

今や一個人が雑誌の販売部数を大きく超える情報を発信する可能性を持つ事
のだが、そこには何も精査されていない情報が乱発されている。

そのことを忘れてはいないか?

もちろん忘れていない人がほとんどである。

インターネット上の情報の信憑性は読む人の自己責任になる。

メディアというのはその担うべき責任を自覚した多数の人が責任ある情報を
精査して責任を持って発信している。

例えば、日経新聞の記事は少なくとも信頼性が高い。

一番怖いと思うのはある一定の分野で指示を集めた個人が、した事もない事に対して
見当違いの事を言っても、それがある程度の指示を得てしまう事がある。

もちろんその中には嘘もある。

すいません。誰もがわかっている事言って。

記事の対象となった事を一生懸命やっている人たちは腹立たしいが放っておく。

それが正しい対処だと思う。みんなそうしてる。



でもね、何もした事がない人の机上の空論がある種、理解を得ている事に驚いた。
人間、自分でやってみて出来る事、出来ない事を知り、頭を打って新しい事を
覚えるのだ、わたしなんて頭を打ちまくりだ。
打ちすぎて覚えたはずの事を忘れる事もしばしば・・・

ただ、何もしてないうちから批判を配信するのは合点が行かない。

またそれが、一生懸命やっている人の耳に届いているのも驚いた。

権利の主張ほど、ややこしいものはない。

もちろん、必要な行為ではある。適正であれば。

尖閣諸島問題だってそうだ。権利の主張だ。

話が逸れた。

でもあなた、公道を歩いているときに前に人が沢山いて、それでも通りたければ
「すいません、通してもらえませんか?」

っていうのが普通だよね。でもそこを

「俺も税金払っているし通る権利はあるから道をあけろっ」

って言ったらそこにいる人全員があなたに対して激怒するか呆れるかだと思う。

そしてあげくの果てに道路整理をしていない警察官が悪いっ!と来ますか?

何の話かわからないと思いますので聞き流してください。

そしてこれも私個人の勝手な意見だという事をお忘れなく。

私が一番インターネットの使い方を間違ってるかもしれませんのであしからず。






ボートパーツは日本最大級の品揃えADDICTED TO BOATまで



TORQEEDOでふと。

tq003.jpg
先日アメリカより持ち帰ったトーキード。
日本でもたまに見かけるブラシレスのモーター船外機。



実は先日お休みを頂いて石垣島と小浜島に行ってきました。
そこで有名な川平湾にも行ってグラスボートにも乗りました。

パンフレットや雑誌で見る川平湾はとても綺麗で一度行ってみたいと思っていました。
まるでボートが空中に浮いている感じでビーチ好き、水辺好きの私はとても
興味を持っていました。


高台から降りて行くまではポスターで見た川平湾で上から見ればとても綺麗でした。
そして、いざグラスボートに乗り込むと水中は今まで見たグラスボートからの
景色より、色々な珊瑚礁が見えてとても綺麗でした。

でも、そんな中とても気になる事が。。

沢山のグラスボートが走っているのですが、エンジンはディーゼルエンジンで
水面には沢山の油が浮いていました。

水中はとても綺麗でしたが水面はかなり汚い。

あまりに良い想像をしすぎたせいで、そちらのほうが気になってしまいました。
当たり前と言えば当たり前で、自分が都合の良い想像をしすぎただけですが。

沢山の人がグラスボートで経済活動を行い、多くの人が訪れ地元にも
大きな経済効果が産まれる。
それとは反比例して地元にそれらの効果をもたらした川平湾の本来の美しさは
次第に損なわれて行く。

まぁ、人間が住むって事は自然を犠牲にするってことで、きれいごとだけでは
人間は住む所が無くなってしまいます。

人間の価値観から行くと本当に自然しかない時は自然をそれほど綺麗だとは感じなくて
ある程度、満たされてくると自然の美しさを必要とする。

単なるエゴですな。でも私はそれを否定出来るわけではない。
すべてにおいて私も同じだ。皆同じだと思う。

永遠の自然を訴える人でも本当の自然の生活をしている人は少ない。
議論にも値しない誰もが周知の事実だ。

そこでこのエンジン船はトーキードの様なモーターでは動かないだろうかと。
湾内とは言え、海だし人も沢山乗るし安全面でも難しい事だとは思う。

ただ、そんなことをふと思った。


ただこんな事に疑問を持つのもバスフィッシングがあったからだと思う。
なければ私はそんな事を気にもしない馬鹿な人間だったに違いない。

少なくとも私自身はブラックバスという魚を通じて自然の尊さを知った。
誰に説かれた訳ではないが守るべき必要性を感じた。

そういう意味でも自然とはこうあるべきという偏見を教えるのではなく
触れ合って感じる事の大切さというのは重要だと。
そして自分に出来る事を1つでもやることからすべては始まるのだと。

今の私には大きな事は何も出来ないが、出来る事はやるという心がけが
必要だという事は知っている。

だが、まだたったそれだけのレベルだ。
まだ自分で出来る範囲だけの事だ。

だけど、そう思っていればいつか何かを出来るときが来るかもしれない。


しかし人間てややこしいなぁ。


ともかく最近では釣りに出かける機会はめっきり減ったがこういう事を感じさせてくれた
バスフィッシングに感謝。







ボートパーツは日本最大級の品揃えADDICTED TO BOATまで



大人気!19XS with YAMAHA SHO225パッケージ

19.jpg

image.cfm.jpeg
今年は過去に例のない数の初期オーダーを頂いています。

サイズは様々ですが、中でも一番人気は19XSです。
そしてエンジンの一番人気はヤマハのSHO。

この時期にオーダーを頂く方は基本新しい物好きかな?

まだ正式に発表していませんが沢山オーダー頂いています。

ありがとうございます。気になる方は是非見積もり請求くださいませ〜


ところで現在急にアメリカ出張中です。

別に急用ではないのですが、行けそうな隙間をいつも探っているので
行けるとなるといつも急になってしまいます。

今回はいくつか用事が溜まってきたこともありますが、日本での大きなイベントも
だいたい終わり、少し時間がとれそうだったのでトライトンボートのアーカンソー
の工場に行ってきます。オフィスはまだナッシュビルのアッシュランドから
移動していないので寄ってから行く予定です。

製造拠点がかわったとなれば一度確認しておかなければなりません。
まぁ、心配することは何もないのですが、やはり最初は見ておきたいなと。

当社分もかなり早い段階でオーダーを入れていたのですが、アメリカの受注も非常に
好調なようで、製造時期をモデルごとに分けているみたいです。

そんなこと今までにはなかったのでかなり予想より多くの受注があるのでしょう。
8月に行ったときすでに100艇以上の注文を持っていたのですが、その後順調に
増えているみたいです。

日々、日本でボートを販売するだけではなく、こうして現地に出向いて
新しい情報を取り入れ、自分で確認することこそ大事な仕事だと思っています。

ほとんど毎日トライトンボート社とは連絡を取っていますので行ったところで
大きく変わるものはありませんが、それでもそれも正規輸入をする者として
大事なことだと思っています。

日本へ情報を伝える事から、正規店の仕事は始まっているという事を
少し理解してもらえればうれしいです。

至らない部分もまだまだありますが、正規店というのは売れるものを
売っているというだけではなく、こうした損得だけで考えれば割にあわない事でも
現地に出向いてたり、日本には馴染みのないモデルを導入したり
当社で言えばトライトンボート自体を日本に広く伝える努力をしています。

こうした事が多くの方にご理解頂けた事が今年の多くのオーダーに
繋がっていると思いますので大変うれしく思っています。

とにかく、一生懸命取り組んでいます。

トライトンボートと言えど、まだまだ知って頂く事から努力しなければ
行けません。まだ導入できていないモデルもありますから。

ここ数年取り組んだ、EXPLORERシリーズや16ストーム等は
よい取り組みだったと思います。

なかなか注文をもらうクラスではないですが、価格も含めて新しい選択肢として
よい提案が出来たのではないかと思います。

と、まぁ自分でも思わない方向のちょっとヘビーな話の展開になりましたが。
最近、いろんな人と話してちょっと思うところもあり、つい書いてしまいました。

現地時間の3:50分。

さてがんばって色々見てきます。





ボートパーツは日本最大級の品揃えADDICTED TO BOATまで