そうです。トライトンボートのディーラーミーティングで
アーカンソーのフリッピンに来ています。
2011年はアメリカが景気が底だった事もあり、当社の販売数は
なかなかの上位だったようです。
こんなのも頂きました。帰って店に飾ります。
こういうのはうれしいですね。
最初はこんな箱だったのでピザでもくれたのかと思いましたがww
そして2012年のプライスブックももらいました。
そして、初日の晩餐はバーからスタート。
それほど英語に自信がないのですが、酒の力でフランクな心を得れば
結構しゃべれるもんです。
ただ、アールと円高とギリシャの信用不安について話した時は
さすがに言葉知らないなぁと思いました。経済用語なんてほぼしりませんから。
アールはハンティング好きで銃を200丁も持っているそうです。
ライセンスを持っているので自分の銃を持って海外にも行けるらしい。
日本では銃なんてみないよと言ったら「からかっているのか?」って
言っていました、テネシーでは誰もが持っているらしいです。
まぁ文化って違う物ですよね。
根本的に違うので深く話をして行ったら驚きの連続です。
まぁ、ザリガニを見てカニに分類する日本人と魚に分類する
アメリカ人なのですべてが違って当たり前ですね。
日本ではザリガニがアメリカではCray fishですからね。
次回は新型モデルのご紹介をします。
ハルはすべてのモデルで一緒なのですがなんと!
誰も知らなかったチェンジがありました。
みんな驚いてました。
次回をお楽しみに。
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